はつぶろぐ
- 真也 堀尾
- 2018年9月19日
- 読了時間: 2分
更新日:2018年9月20日
生まれてこの方FacebookやTwitterなどのSNSを使うことはあったものの、
”ブログを書く”ということはなかったのでスタバからカフェモカのアイスを飲みながら書いてみます。
とはいっても今回もこれからも医療や東洋医学の話だけでなくいろーんなことを書いていこうかと思います。
もちろん読んでくださる方の為になるようなことを(6割くらい)書いていければ…と思っております。笑
とか言いつつお伝えしたいことはたくさんあるんです!
・肥満や過体重の新しい発見
・8月に東京で行われた鍼灸の学術大会
・足が太くなる原因を思考してみた結果
などなど…
今回は今月から始まった奇妙なんだけど治療院あるあるをひとつ。
左足が痛くてびっこをひいて来院された患者さんをきっかけに大腿部を痛めた患者さんが続々来院され…
どこで口裏を合わせてきたのか皆さん”左足”なんです。
以前にも久しぶりにいらっしゃってくださった腰痛持ちの方がひどい肩こりで…ときたことを皮切りに肩こりと肩の怪我で来院されることが同時期に頻発。
整骨院で勤めていた時も、またこの症状か…と思いながら治療をした思い出があります。
身体が重だるい、頭痛がひどいなどであれば季節や天候の関与が考えられるので東洋医学の観点から考えても同時期に来ることは納得できるんですけどね。
大腿部で同じ場所ならまだしもなぜみんな大腿部の違う場所で”左”なんだろう??
偶然??
ちなみに東洋医学には同病異治と異病同治という言葉があります。
同じ病でも違う治療をするよ、違う病でも同じ治療をするよ…
ということです。
学生の頃に習った言葉ですが実際に臨床に出ると基本的に同病異治ばかりです。
同じ症状でも人によって体質が違いますからね。
脱線しましたが治療院あるあるでした。
今のところいつブログを書くかということは決めておりませんが少なくとも月に2回はあげていきますのでFacebookなどで いいね! をいただけると喜びます。笑





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